使い分けで、より早く・より効果的に治療する

制作中 2022.08.10

タイプについてぎっくり腰用は4タイプ

固定用 急性期、体の硬い午前中に使い腰を保護します。

再発防止用 腰の症状が回復してきたら、固定用から再発防止用へ切り替えます。

リハビリ用 体が柔らかくなってきた午後は動きやすいこのタイプに変更し筋力低下を抑えます。

保護用 安静時はこちらのタイプを使用しカラダの自然治癒力を高めます。

使い分け方

初めてのギックリ腰、負傷直後なら固定用を使います。

繰り返す痛み、症状が緩和してきた時は再発防止用を使います。

体の硬い午前中、急性期は固定用を使用し、回復してきた腰には再発防止用を使います。

体が柔らかくなってきた午後は動きやすいリハビリ用を使い、筋力低下を抑えます。

安静を保てる時は、保護用腰痛ベルトを装着し、自然治癒力を高めます。

こんな症状・疾患に
こんな症状・疾患に

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